「大道芸ワールドカップin静岡」開幕 横浜市出身の大道芸人、迫力の演技披露
11月1日7時56分配信 産経新聞
世界の大道芸人が街角で演技を競う「大道芸ワールドカップin静岡」が31日、静岡市内で開幕し、多くの家族連れやカップルでにぎわった。
青空が広がった初日、同市葵区呉服町の静岡伊勢丹前では、午前11時から始まるパフォーマンスを待ちきれず、大勢の見物人が集まった。横浜市出身のジャグリングユニット「桔梗(ききょう)ブラザーズ」は、音楽に合わせて迫力の演技を披露。家族と来た杉山晃一君(6)は「11本のジャグリングが面白かった」と大きな拍手を送っていた。
問い合わせは、実行委員会事務局(電)054・205・9840。
青空が広がった初日、同市葵区呉服町の静岡伊勢丹前では、午前11時から始まるパフォーマンスを待ちきれず、大勢の見物人が集まった。横浜市出身のジャグリングユニット「桔梗(ききょう)ブラザーズ」は、音楽に合わせて迫力の演技を披露。家族と来た杉山晃一君(6)は「11本のジャグリングが面白かった」と大きな拍手を送っていた。
問い合わせは、実行委員会事務局(電)054・205・9840。
最終更新:11月1日7時56分



