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ロックバンド「コンテンポラリーな生活」6/8リリースの新作収録内容発表・ジャケ写公開

E-TALENTBANK 5月6日(金)19時51分配信

2016年元日にドラマーの脱退を発表し、二人体制での活動続行を宣言したロックバンド・コンテンポラリーな生活が、6月8日(水)にリリースする新作のタイトルと収録楽曲、ジャケット画像などを公開した。

本作『BAKEMONO in the Tennoji Park』は7曲収録のミニアルバムで、新体制となって初のリリースとなる重要作。すでに春の2MANツアーでは披露され、ファンの間で話題のエモーショナルチューン「化け物になれば」や、バンド結成初期に演奏されていた「ステレオサイン」も待望の音源化となった。プロデューサーにはこれまで同様に中尾憲太郎(ex.ナンバーガール)を迎えて制作。コンポラ史上最高にシンプル、かつポップでバラエティ豊富な作品に仕上がっている。

また、ジャケットに使用されているイラストは、全てギター・ボーカルの朝日廉が担当。リリース後に行われる東名阪ワンマンツアーも発表され、オフィシャルHPではチケットの先行発売が5月7日(土)12:00から開始される。リリース情報、ツアー情報の詳細は以下の通り。

朝日廉(ギター・ボーカル)コメント
「二人体制になって最初の音源です。ポップな曲と変な曲の両方が入ってるアルバムです。初めて聴く人も、以前のコンポラを知っている人も、どっちにもガツーンとなるものになってます。聴けばきっとライブの光景が浮かぶので、そのイメージそのままにワンマンを観に来てください。それをちゃんと飛び越えます。楽しみにしててください。」

株式会社イータレントバンク

最終更新:5月9日(月)10時19分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。