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ネットワーク機器産業の今後の動向を分析 関連企業参加/台湾

中央社フォーカス台湾 5月9日(月)17時17分配信

(台北 9日 中央社)台湾証券取引所は11日、ネットワーク機器産業の今後の動向について専門家や関連企業の担当者がスピーチなどを行うイベントを開催する。ネットワーク機器産業は、モノのインターネットの発展により、インターネットが普及した2000年ごろ以来の盛り上がりを見せている。

スピーチを担当するのは、資訊工業策進会産業情報研究所の張奇主任。さらに、イーサネットや無線設備の研究開発、設計、製造を手掛けるアクトン(智邦科技)、IC設計企業のメディアテック(聯発科技)、化合物半導体材料を供給するビジュアル・フォトニクス・エピタキシー(全新光電科技)は業績に関する発表を行う。

(田裕斌/編集:名切千絵)

最終更新:5月9日(月)17時17分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。