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菅田将暉の強引キスの行方は?福山雅治主演月9ドラマ「ラヴソング」、今夜第5話放送。

E-TALENTBANK 5月9日(月)18時7分配信

今夜放送される月9ドラマ「ラヴソング」第5話。先週の放送では、天野空一(菅田将暉)が、感情を抑えきれなくなり、佐野さくら(藤原さくら)に強引にキスをしたところで物語が終わった。

そのキスシーンには大きな反響が集まり、Twitterでは「いきなりガッてちゅーされるのきゅんきゅんするー!!」「役でもいいから、菅田将暉にキスされてええええええええええええええええ」「それにしても菅田将暉めちゃくちゃかっこいい無理やりキスするとこいい」「菅田将暉くんのキスエロすぎ!!!!!!!!最高!!!!!!!」など、視聴者が絶賛していた。

また、キスシーンのその後はまだ描かれていないため、続きが気になっている視聴者が多いようで、「先週、菅田将暉がチューして終わったから気になってる」「キスしちゃいましたね!!どうするんですか!!5話楽しみすぎますよ!!気になる!!」という意見が寄せられていた。

【5話あらすじ】
神代広平(福山雅治)は、レコード会社との話し合いが不調に終わった佐野さくら(藤原さくら)が気になっている。一方、さくらは、天野空一(菅田将暉)から思わぬ告白をされて動揺していた。

『ビッグモービル』の医務室にいた神代は、滝川文雄(木下ほうか)から社員のアンケート書類を渡された。その時、神代はさくらが社内広報誌の取材を受けることを知らされる。神代はさくらを医務室に呼んだ。滝川の情報をきっかけに話を始めた神代は、さくらに笹裕司(宇崎竜童)が作ってくれた『S』でのライヴCDを渡す。そして、チャンスはまだあると、さくらに一緒に練習を再開しようと提案。さくらは嬉しそうに受け入れた。

さくらは空一と会う。気まずい雰囲気が漂う中、空一は友達のままでいようと話す。また、空一はさくらの夢にこれからも協力させて欲しいと頼んだ。そんな空一に、さくらは練習再開を報告する。開店前の『S』で神代とさくらは練習を始める。空一もやって来た。教則本ではなく、曲を練習したいと言うさくらだが、演奏したい曲が見つからない。そんな様子を見ていた空一が、あることを思いつく。

空一は、さくらと中村真美(夏帆)のアパートに神代も連れて行く。そこで、さくらの弾き語りを録画して、ネットに公開しようというのだ。その日、真美は野村健太(駿河太郎)と結婚式の準備で留守。神代と空一が去った後に戻って来た真美の様子がおかしいことに、さくらは気づくが…。

最終更新:5月9日(月)18時7分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。