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ノンスタ井上、サイン転売に嘆き「売る売らないは、貰った人の自由だけど……」

トレンドニュース(GYAO) 5月10日(火)15時35分配信

お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が、自身が書いたサインがネットオークションで転売されていたことを報告するとともに悲しみを示した。

井上は5月10日にTwitterで、「沖縄国際映画祭のレッドカーペットで書いた僕のサインがネットオークションで8000円で売られていた」と報告。「なんだか悲しいなぁ!!売る売らないは、貰った人の自由だけど、そういう事実をするとサインするのが悲しい気持ちになるなぁ」(原文ママ)と嘆いた。

ファンからは

「私なんか井上さんのサイン欲しくて欲しくて仕方ないのに…許せないですね…」
「人の気持ちがわからない人がいるんですねわざわざ書いてくれたのに」
「好きな人に大切に使ってほしいって意味があっても、気持ちをありがたく思ったらそんなことはできないはずなんだ」
「売られてても買わないべきですよね!転売防ぐ方法として!」

といったリプライが寄せられている。また「ファンの名前を書けばファンとしては嬉しいし、転売も出来ないので一石二鳥(?)です」と転売防止のための名前入れを提案する声もあった。

(文/原田美紗@HEW)

最終更新:5月10日(火)15時35分

トレンドニュース(GYAO)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。