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レアルがオバメヤンに続き世界一のストライカーを誘惑 その額なんと123億円

theWORLD(ザ・ワールド) 5月10日(火)20時30分配信

バイエルンで幸せに見えるが

レアル・マドリードがバイエルンのロベルト・レヴァンドフスキ獲得に動き出したようだ。

そのストライカーとしての圧倒的な完成度の高さから常にビッグクラブからの注目を集めるレヴァンドフスキ。プレミアリーグのクラブが主に獲得を目指していたが、ついにレアル・マドリードが本格的に獲得レースへ乗り出すと英『DAILY STAR』が報じている。

同紙によれば、プレミアリーグのクラブはレアル・マドリードの前では相手にならないと伝えている。ドルトムントのピエール・エメリク・オバメヤンと同様、レヴァンドフスキは“白い巨人”に対して強い憧れを持っており、それが良い方向に働く可能性があると考えられているようだ。

今夏レアル・マドリードは現在のセンターフォワードを任せているカリム・ベンゼマを放出することが濃厚で、レヴァンドフスキに8000万ポンド(約123億円)もの大金を費やす準備があるという。今季もバイエルンで41ゴールを挙げ、絶好調の同選手だが移籍という道を選ぶのだろうか。

http://www.theworldmagazine.jp/

最終更新:5月10日(火)23時17分

theWORLD(ザ・ワールド)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。