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岡本夏生、ふかわりょうとのイベントの音声データ公開を検討中

トレンドニュース(GYAO) 5月12日(木)15時37分配信

タレントの岡本夏生が、お笑いタレント・ふかわりょうと4月に都内で行ったトークイベント「ふかわと夏生のガチンコ・スプリング~『ガチハル!』」の音声データをネット上で公開することを検討していることがわかった。同イベントでは、岡本とふかわが口論のような状態となり、大荒れとなった。

岡本は5月11日に、「羊さんからの、お言葉の、一部分を、そのまんま、ノーカットでお届けします」とブログを更新。「ガチハル!」でふかわが発言したとされる「この人の発言の下では、いろんな人が、尻拭いをしています。いろんなところで、いろんな場所で、頭を下げています。そう言う支えの上で、この人は、ある種、神格化されていました。すげぇー、誰も言えないこと、言ってると なぜなら、みんなが謝っているからです」といった内容を文字に起こして掲載した。

さらに岡本は翌12日に「テープ起こしの生の録音もノーカットで、インターネットで聞けるように、思案中」と明かす。「生の、音源と、生の、原稿を、照らしあわせて頂けたらこの、テープ起こしには一切のやらせが、無いって理解してもらえるよ 俺は確信している事実を伝えるためには、この、手段が、一番だと」とつづった。

岡本はトラブルが起こったときのために日常から録音機を持ち歩き、会話を記録していることを公言している。

(文/原田美紗@HEW)

最終更新:5月12日(木)15時37分

トレンドニュース(GYAO)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。