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DAIGO、HYDEからのサプライズ結婚祝いに「一生ついていきます!」

E-TALENTBANK 5月12日(木)17時20分配信

DAIGOが、HYDEからの思わぬ結婚祝いについてブログで報告した。

DAIGOは、11日夜ブログを更新。「VAMPSさんZEPP FUKUOKA FINAL PARTY!」というタイトルの投稿で、5月7日に開催されたVAMPSの「ZEPP FUKUOKA FINAL PARTY」にサプライズゲストとして出演した際のことを綴った。

このライブに、ゴールデンボンバーの喜矢武豊と共に出演したDAIGO。ライブは大盛り上がりのうちに終了し、多くのアーティストと交流したことも報告された。

その後、みんなと食事に行ったというDAIGO。「そしてなんと次の場所に移動して、ちょっとしたら暗くなってケーキがでてきた!誰のかと思ったら俺のでした!」というサプライズがあったことを報告。そして「ハッピーウエディング&バースデイDAIGOって書いてあってHYDEさんが用意してくれてた。」とHYDEの心遣いだったことを明かした。

この気遣いにDAIGOは「本当に本当に感動。プレゼントまでいただいて本当に幸せでした!!」と感動しきりの様子。

「HYDEさんは本当に忙しいのによく来てくれたと言ってくれましたが自分的には呼んでいただいてありがとうございますという気持ちと呼ばれればいつでも行きますという気持ちも逢えて幸せですという想いしかありません。」「こんなに素敵な方と出逢えて本当によかったっていつも思っています!」「披露宴でも唄っていただき本当に感動でした!一生ついていきます!」とHYDEについての熱い思いを吐露していた。

これに対してファンからは「うらやましい。Hydeさん本当に優しくて素敵な方ですね」「文面からDAIGOさんの人柄の良さがにじみ出てます。HYDEさんもDAIGOさんもステキですね。」「DAIGOは幸せ者だねっ」「最高なパーティになって本当に良かったね!HYDEさんは凄い!」「HYDEさまに可愛がられるのホントわかる!笑」とコメントが寄せられていた。

最終更新:5月12日(木)17時20分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。