ここから本文です

元乃木坂46永島聖羅がツイッター始める「日課はエゴサーチ」

MusicVoice 5月12日(木)21時10分配信

 元乃木坂46の“らりん”こと永島聖羅(21)が12日に、自身のツイッターを始めた。「らりん twitter」でトレンド入りするなど話題を集め、開設1時間ほどでフォロワー数は1万件を超えた。永島は「卒業してからの私の寝る前の日課は、永島聖羅と検索する事でした。笑」などと茶目っ気たっぷりに綴って、ツイッター開設の理由を明かしている。

 今年3月いっぱいで乃木坂46を卒業した永島は12日、自らのツイッター・アカウントを開設し、「永島聖羅です Twitter始めました! わからない事ばかりですが、よろしくお願いします」と初投稿。永島がツイッターを開設したことがわかるとファンを中心にみるみる話題となり、「らりん Twitter」がトレンド入りを果たした。

 交友関係があると思われるお笑いコンビ・アルコ&ピースの平子祐希が「永島聖羅、ツイッター始めたってよ」と綴ると、永島は「平子っち、ありがとうございます さすがズッ友!公式お兄たん笑」と返した。さらに平子は「アイコンの写真、光で飛び過ぎです。近々撮り直して下さい」とツッコミを入れると、永島は「平子っちがとってください。笑」と楽しそうにリツイートしている。

 永島はまた、「皆がフォローしてくれて嬉しい! ただいま、皆さん」とファンに向けてメッセージを送り、「最近の私はこんな感じだよ~」と自身の写真を2枚掲載している。

 永島のツイッター開設にファンは「永おかえり」「せいらりん、待ってました」「会いたかったよらりん!」ともろ手を挙げて大歓迎。開設1時間ほどでフォロワー数は1万件を超え、「フォロワーの増え方が尋常じゃない笑笑やっぱ人気者だね」「フォロワーがものすごい勢いで増えてる」とため息をつくファンも続出している。

 さらに、永島は「卒業してからの私の寝る前の日課は、永島聖羅と検索する事でした。笑」と綴りつつ、「皆さんの事が恋しくなって」と茶目っ気たっぷりにツイッターを開設した理由を明かしている。

 永島は2011年に乃木坂46第一期メンバーオーディションに合格し、“せいらりん”“らりん”などのニックネームで親しまれた人気メンバーの一人。今年3月いっぱいでグループを卒業し、今後の活動が注目されている。

最終更新:5月12日(木)21時10分

MusicVoice

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。