ここから本文です

B・ライブリーが美妊婦すぎるとカンヌで絶賛の声!

Movie Walker 5月13日(金)21時21分配信

5月11日に開幕した第69回カンヌ国際映画祭のオープニングナイト・ガラ・プレミアにゴージャスなドレス姿で登場したブレイク・ライブリーが美妊婦すぎて、レッドカーペットで視線を釘付けにしたと英紙デイリー・メールのサイトが伝えている。

【写真を見る】フォトコールには赤いジャンプスーツで登場

ブレイクがこの日着ていたのは、体のところどころが透けて見えるセクシーなデザインのスパンコールがあしらわれたロングドレスで、「まさにレッドカーペットの主役だった」と同紙は評している。妊娠中はあまり目立たないドレスを選ぶ女性が多い中、ブレイクはスパンコールの部分がパネル風に施されている大胆なデザインでお腹の膨らみを賢く目立たないようにして、他の女優たちを圧倒するような抜群のプロポーションを見せつけている。

「ブレイクが圧巻!信じられないほどゴージャス」「すごい。私は妊娠してないのに彼女よりよっぽど妊婦みたいに見える」「ブレイクが綺麗すぎる。ライアン・レイノルズは幸運な男性だ」などの読者コメントが同紙サイトに寄せられている。

ブレイクはオープニングナイトに上映されたウディ・アレン監督の『カフェ・ソサエティ』に出演しており、同日の昼間に行われたフォトコールにも真っ赤なジャンプスーツ姿で現れて取材陣の注目を集めていた。同作にはクリステン・スチュワートも出演しており、カンヌには金髪にブリーチした髪で登場。フォトコールでは白いタイトスカートにハイヒールの靴、プレミアでは黒いシースルーのブラウスと大きな花のモチーフがあしらわれたフレアースカートでスタイリッシュに決めていた。【UK在住/MIKAKO】

最終更新:5月13日(金)21時21分

Movie Walker

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。