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サム41、5年ぶりの新作リリースに向けホープレス・レコーズと契約

RO69(アールオーロック) 5月13日(金)13時12分配信

サム41が5年ぶりのアルバムリリースに向けてホープレス・レコーズと契約を結んだ。

2011年リリースの『スクリーミング・ブラッディ・マーダー』に続くニュー・アルバムはサム41の結成20周年を記念する作品となり、リードヴォーカルとギターを務めるデリック・ウィブリーが曲の執筆、音響技術、プロデュースを担当したという。

デリックは、タイトル未定という新作について「俺らが20年前にこのバンドを始めたと思うとクレイジーだね。いろんなことがあったし、すべてがあっという間だったね。振り返ってみてもすべてが最近のように感じられるほどだよ。まだまだたくさんやることがあるって感じるから、これってよいことだと思うんだ。だから、ニュー・アルバムのことも、ホープレス・レコーズからそれをリリースすることもワクワクするんだよね」と語っている。

サム41は、6月22日から8月初旬まで「2016ワープド・ツアー」の一環でアメリカ各地を回る予定だという。

移籍発表の映像はこちらから。
http://www.youtube.com/watch?v=XrLvazZOh7o

RO69(アールオーロック)

最終更新:5月13日(金)13時12分

RO69(アールオーロック)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。