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金爆・歌広場淳、嵐・松潤ドラマ「99.9」実況中に興奮しすぎて?本名暴露が話題。

E-TALENTBANK 5月16日(月)11時35分配信

ゴールデンボンバーの歌広場淳が、嵐・松本潤主演の人気ドラマ「99.9 -刑事専門弁護士-」の実況中に、自分の本名を暴露してしまう一幕があった。

歌広場淳は、かねてから松本潤の大ファンであることを公言しており、ドラマ「99.9 -刑事専門弁護士-」のスタート時からドラマの放映時間中にはドラマを見ながら自身のTwitterで“実況”をするのが恒例となっている。

昨晩は、自身のトークライブ「春の選抜全国テニスサークル日本一決定戦」を開催していたため、15分遅れで実況を開始した歌広場。「今日前半に大翔(松本潤の役名)に起こったことを聞いて目から血を流す勢いで見たかった…」「美し過ぎて空間歪んだ!」「だめだ、大翔がにこやかなだけで世界が明るい」など、ドラマの放送時間中、50以上にも渡るツイートを繰り広げていた。

昨日放送の5話の中で、キーワードとなる場所の名前が「バー山本」という名前だったことから「なんで俺の名前は山本じゃなくて高山なんだ。山本だったら呼ばれたのに。ううう。」と嘆いた。

ゴールデンボンバーのメンバーは基本的に本名は公式には発表されていないが、歌広場は以前うっかり本名を漏らしてしまって以来、度々ネタにもしていたが、その事実はファン以外にはあまり知られていなかったようで、このツイートを見たユーザーからはTwitterで「歌広場さんって高山さんなんだねwwwww」「歌広場淳の本名高山らしい」「歌広場さんの名前高山!知らんかったわ!」「歌広場、高山っていうのwwww 」「ちょwww山しか被ってないwww」というツイートが見られた。

最終更新:5月16日(月)11時54分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。