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浜崎あゆみ、名古屋駅での記念撮影で「ファンがすごい量」。警察の協力に感謝。

E-TALENTBANK 5月16日(月)17時20分配信

浜崎あゆみが、5月14日の愛知県・日本ガイシホールから全国ツアー「ayumi hamasaki ARENA TOUR 2016 A~MADE IN JAPAN~」をスタートさせた。

今回のツアーでは、ライブの冒頭、観客の写真撮影を許可するなど新たな試みにチャレンジしている浜崎。そして、先日オープンしたツアー特設サイトでは、「groupshot」の項目を設置。「ayuが各地でファンのみんなと撮った集合写真を公開!」として、現地のファンが駅などに集合したところに浜崎が現れ、一緒に記念写真を撮影するという企画も行われている。

現在、特設サイトには5月14日、15日に撮影された名古屋での写真が掲載されており、駅や地下鉄の入り口付近と思われる場所で大勢のファンと共に浜崎が写真に写っている。

これに対して浜崎は15日、自身のInstagramで「名古屋2日間ありがとうございました!!帰りの名古屋駅で警察の方々がものすごく温かく協力、サポートしに来て下さり、無事に集合写真が撮れました」と警察の協力に感謝すると共に、両手を顔の前で合わせ、感謝の意味にも見えるようなポーズの写真をアップしていた。

そして、この時のファンの集まり具合には一般の人たちも驚いたようで同日夜Twitterでは「名駅に浜あゆが来るらしくファンがすごい量」「名駅あゆが帰るからか人やばい。」「帰り新幹線乗るとき名古屋駅にあゆ現れて人とかやばかった!!」「名古屋駅に警察がいたのはあゆのためだったんだwすごいな。」「あゆが名古屋駅にくるらしい。人だかりが出来てる」というツイートが多数投稿されていた。

最終更新:5月16日(月)17時20分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。