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月9「ラヴソング」菅田将暉の過激シーンに「押し倒されてみたい笑」「見るしかねえ」の声。福山は新曲の公開を発表。

E-TALENTBANK 5月16日(月)20時0分配信

今夜第6話が放送される、フジテレビ系月9ドラマ「ラヴソング」。

先週放送された予告編では、菅田将暉演じる天野空一が、ピンクの照明の部屋で女性をベッドに押し倒すシーンが放送され、これを見た視聴者からは「今日のラヴソングの菅田将暉やべぇな」「菅田くんに押し倒されてみたい笑」「ラヴソング菅田くんの使い方熟知しすぎ!!!!!!!!!ラブホで押し倒す年下男子やらせんの大正解すぎ!!!!!!!!!!!!」「菅田将暉が『早く服脱げよ』と女性を押し倒すシーンで危うく理性が崩壊しかけた日曜日」「CMで菅田将暉がおにゃのこをベッドに押し倒すシーンやってて見るしかねえなってなった」と言った声が続々と上がっている。

また、福山雅治はオフィシャルTwitterで「本日Soup配信スタート。そして夜には3曲目の新しい歌が。ドラマの中で新曲が生まれるって不思議な感覚です。怒涛の展開が待っているラヴソング第6話は今夜21時から。福」と報告しており、新曲の公開も心待ちにされるところだ。

【6話あらすじ】
レコード会社の弦巻竜介(大谷亮平)にラブソングを作るように言われた神代広平(福山雅治)は、宍戸夏希(水野美紀)にキーボードを借りて準備を始める。

一方、中村真美(夏帆)は、佐野さくら(藤原さくら)と天野空一(菅田将暉)を仲直りさせようと、野村健太(駿河太郎)も呼んで、アパートで食事会。だが、すでに2人の関係は修復済み。それどころか、さくらは別のレコード会社から声をかけられていることを、真美は空一に知らされた。しかし、真美は空一がさくらに、まだ想いを寄せていることを知っている。さくらは、空一ではなく神代を想っていることも…。

神代は、曲の打ち合わせをしようとさくらを呼び出す。カフェで会うと、さくらは神代の女性関係に興味深々。そして、神代は過去に一人だけ真面目に惚れた女性がいるとポツリとこぼす。ドキッとするさくらだが、神代には話を変えられてしまった。

神代は、自分のマンションにさくらを連れて行く。この日は、作曲用の機材セッティングの手伝いに増村泰造(田中哲司)も来ていた。増村がさくらを助手にセッティングを始めると、キーボードを前にした神代はすぐに作曲に没頭し始め、2人の存在も忘れたかの様子。その後、増村が帰ったことにも、神代は気づかない。一段落した神代は、さくらに詞を書いてみるよう宿題を出して、家に帰した。間もなく、ブルームーン。神代の作曲、さくらが歌詞を担当するラブソング作りがスタートした。

最終更新:5月16日(月)20時0分

E-TALENTBANK