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前髪が変われば表情もチェンジ! セレブに学ぶバングススタイル5

ELLE ONLINE 5月17日(火)7時0分配信

流行の切りっぱなしロブやロングヘア、そしてアレンジスタイルでも、ありとあらゆる髪型で一際大きな存在感を放つ前髪(バングス)。スタイルオーダーするにあたっても重要な要素となるだけに、失敗はしたくないもの。そこで今回は、セレブたちの歴代バングスをピックアップ! 多くの視線が集まるレッドカーペットスタイルを参考にすれば、自分に似合うバングスが必ず見つかるはず。

ケンダル・ジェンナー

普段はセンターパートのストレートヘアをなびかせているケンダル・ジェンナー。この日は珍しくアップ×重めバングスで登場した。モードに落とし込むコツは、毛束感をしっかりと効かすこと!

ズーイー・デシャネル

裾でコロンと揺れるようなゆるやかなカールがお似合いのズーイ・デシャネル。バングスは毛流れを一方向で揃えることで、グッドガール風に仕上がる。

ゼンデイヤ

長さの異なる自身のヘアスタイルを大いに生かしているゼンデイヤのマニッシュスタイル。ワックスをサイド&バングスにもみ込んだら、前方に持っていくようスタイリング。毛束の重なりで奥行きのある印象が完成する。

ミーシャ・バートン

まつ毛の位置に切りそろえられたバングスは、ミーシャ・バトンのロングヘアともベストマッチ。顔周りにハイライトを入れると、波打つような動きが生まれる。

ナオミ・キャンベル

艶めきブラックヘアを常にキープしているナオミ・キャンベル。目尻~顔周りへと繋がっている柔らかなナチュラルバングスは、スタイリングレスでも小顔効果を生み出せる。

最終更新:5月17日(火)7時0分

ELLE ONLINE

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。