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新井浩文との濃厚ラブシーンも話題。前田敦子主演ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」、ついに二股脱却か?

E-TALENTBANK 5月18日(水)21時30分配信

今夜第5話が放送される前田敦子主演ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」。毎回、前田敦子の体当たりな濃厚ラブシーンや、二股三股当たり前という奔放な恋愛スタイルながら、「憎めない」「可愛い」「共感出来る」というゆり子のキャラクターにも注目が集まっている。

前回の放送では、同棲相手の美登里(渡辺大知)のために、小津(新井浩文)らの関係を整理しようとしたゆり子だったが、思わぬ小津からの離婚報告と告白に、美登里の約束を無視してしまう、というストーリーが展開された。

【第5話あらすじ】
小津(新井浩文)に「離婚した、永遠に一緒にいよう」と言われたゆり子(前田敦子)は、人生最高の幸せをかみしめていた。ゆり子は美登里(渡辺大知)にも野村(八木将康)にも別れを告げ、「小津さんだけを信じて生きていこう」と決意し、初めて二股ではなく一人の男を愛するようになる。

一方、政局は緊迫していた。くろでん(片岡鶴太郎)が猛反対するなか、誠心党が国会に「少子化対策法案」を提出。くろでんが党に反発し離党・新党を立ち上げるのも時間の問題となっていた。その日がいつなのか、Xデーをつかむため、ゆり子は新人議員の中川(高木渉)に取材しているが相変わらずそっけない。そんななか、ゆり子の身の回りで不審な出来事が起き始めていた…。

最終更新:7月11日(月)21時30分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。