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5000人分の炊き出しで、食について考える 米首都

AFPBB News 5月19日(木)9時12分配信

(c)AFPBB News

【5月19日 AFP】米首都ワシントン(Washington D.C.)のウッドロー・ウィルソン・プラザ(Woodrow Wilson Plaza)で18日、食料廃棄の根絶や困窮者への食料配給を目的に、有名シェフとボランティアによる数千人分の炊き出しが行われた。このイベントは「 Feeding the 5000(5000人に食事を)」と呼ばれる活動の一環として開催されたもので、ニューヨーク(New Youk)や仏パリ(Paris)、スペインのバルセロナ(Barcelona)など世界の都市で30回以上開催されている。(c)AFPBB News

最終更新:5月19日(木)17時58分

AFPBB News

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。