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菅田将暉が「オリンピックより楽しみ」にしていたこととは?石崎ひゅーいに寄せたコメントで明らかに

E-TALENTBANK 5月19日(木)17時30分配信

3年ぶりのアルバム「花瓶の花」の発売を迎えた、シンガーソングライター石崎ひゅーいが、音楽専門誌「音楽と人」で俳優・菅田将暉と対談していることがわかった。

菅田将暉のコメントによると「僕にとっては「花瓶の花」がCDになることがオリンピックより楽しみでした。」と語っていて、前々から石崎ひゅーいのファンだったことが窺える。

本誌の内容は、2人の出会いや共通点、「花瓶の花」について語ったり、2人の写真やお互いを撮影し合った写真、さらに「花瓶の花」を一緒にセッションしている写真なども多数掲載されている。
 
本誌は6月3日売りとのことなので、ファンは発売を楽しみにしておこう。
 
◎菅田将暉コメント
「花瓶の花」は僕がこの世で一番大好きなラブソングです。二年ぐらい前から耳コピして独学でギターでも弾けるようになったくらい好きです。
僕にとっては「花瓶の花」がCDになることがオリンピックより楽しみでした。
石崎ひゅーいさんのあの声で、こんな素敵な言葉とメロディーを歌われると、かっこよすぎるから、モテちゃうから、正直癪です。
邪気が無くて、すごく美しいからこそ、すごくロマンチックな言葉が響いてくるし、
どこか机上の空論じゃない、すごくリアリティのある物語が彼の歌にはあると思います。
 
石崎ひゅーいさんの今回のアルバムには90年代の色があり、その90年代のアルバムの雰囲気とともにいろんな次元を超えてきた感じというか、ちゃんと3次元なところが僕は好きです。

最終更新:5月19日(木)17時30分

E-TALENTBANK