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鈴木亮平、“性の目覚め”をせきらら告白 自分のお尻を「触ったり握ったり」

クランクイン! 5月19日(木)11時40分配信

 俳優の鈴木亮平が18日、バラエティ番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にゲスト出演し、正しいパンティの被り方をTOKIOに伝授した。鈴木は現在公開中の映画『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』でパンティを被った正義のヒーロー・変態仮面役を演じており、パンティの被り方を熟知しているという。

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 登場するや否や鈴木は「それは私のおいなりさんだ」と変態仮面の決め台詞を披露。さらに鈴木は「僕はNo lookでパンティを被れます!」とドヤ顔でTOKIOメンバーに告白。「皆さん、やられたことがないから簡単にできるとお思いでしょうが」と前置きをしつつ、「ちゃんと目が出る位置にパスっとハマるっていうのは難しいのです」と説明をした。

 国分太一が「ちょっとズレちゃうと格好悪くなっちゃうもんね」と相槌を打つと、「大体、上に行きすぎたり、下に行きすぎたりするんですけど、バチっとハマるには持ち方が全てなんです」と熱弁。松岡昌弘が「コツがあるんだね」と乗っかると、鈴木は「縫い目のところに中指を引っかけてておいて、縫い目のココにアゴを…」と言いかけるが、「何を言ってるんですかね」と笑いながら我に返った。

 城島茂が「あれは肌触りはいいんですか?」と質問すると、鈴木は「モノによります」と即答。松岡が「綿の方がいいんじゃないの?」と言及すると、鈴木は「やっぱり、綿の方が優しさはありますね」と解説した。

 ほかにも鈴木は中学生の時の性の目覚めを打ち明けた。鈴木は「初めて、足首をケガして手術したんですね。下半身に麻酔をかけたんです。お尻を触ってみたら、感覚がないので、他人のお尻を触っているみたいだったんです。これはなんだと。触ったり握ったりして、人のお尻を触るのってこういう感覚なんだと思ったんです」と述懐していた。

最終更新:5月19日(木)11時40分

クランクイン!