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若槻千夏、バラエティ初共演の藤田ニコルに「耐えられない」

クランクイン! 5月20日(金)7時30分配信

 タレントでデザイナーの若槻千夏が19日、自身のブログで「ジェネレーションギャップが耐えられなくなったのは初めてです」と告白した。ブログによると、18日の朝から情報バラエティ番組『サンデージャポン』(TBS系列)のロケでタレントの藤田ニコルと初共演したとのこと。若槻は「なんかめちゃくちゃなロケでしたよ。とにかくロケで、ジェネレーションギャップが耐えられなくなったのは初めてです。つらい。笑」とこぼしている。

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 若槻はさらに「芸能界にこのテンションの若者が増えること断固として反対です」と厳しい言葉と共に「とにかく文章にしても伝わらないからご覧ください。笑」とフォロワーに訴えた。

 若槻は2001年にグラビアでデビュー、おバカタレントとしてバラエティ番組を中心に活躍。2007年頃から芸能活動から離れ、アパレル業界で活躍するも、2015年12月放送の『さんまのまんま』(フジテレビ系)出演で芸能界へと復帰した。

 芸能界のキャラクター分析には一家言を持っており、過去に放送されたバラエティ番組で最近のおバカタレントについて解説。ぺこ&りゅうちぇる、平愛梨、ダレノガレ明美らを独自の切り口で分類分けし、視聴者の反響を呼んでいた。

最終更新:5月20日(金)10時4分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。