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トレエン斎藤、1万2000人の大観衆を前にドキドキ初歌唱!?

E-TALENTBANK 5月22日(日)19時36分配信

デビュー7周年記念として行われたソナーポケットの全国アリーナ・ホールツアー「ソナポケイズム JAPAN TOUR ~7th Anniversary Special~」。そのツアーファイナル公演が5月21日(土)にさいたまスーパーアリーナで行われた。1万2,000人の超満員で埋め尽くされた会場は、観客の盛り上がりが最高潮に達し、熱気でムンムン。  

ライブも終盤を迎え、アンコールに差し掛かった時、誰も予想だにしていなかったスーパー・サプライズがソナポケの新曲「ONE-SIDED LOVE」のパフォーマンス中に、あのトレンディエンジェル斉藤さんがステージに登場した。

斉藤さんといえば、 同曲のMVに特注カツラを装着し超イケメンに変身して出演したことで話題沸騰中の人物。斉藤さんが登場するやいなや、観客からは割れるほどの歓声が。

そして、その自他共に認める美声と歌唱力で「ONE-SIDED LOVE」を歌いあげてみせた。“ソナポケ×トレエン斎藤”という奇跡のコラボがライブで実現したのである。歌い終わると、ステージ上でカツラを外し元の姿に戻ってしまった斎藤さんだが、さいたまスーパーアリーナという日本最大規模のアリーナ会場でも、その美声を遺憾なく披露し、大喝采を浴びてステージを後にした。

ソナポケにとって初のアリーナ公演となる地域も含まれた今回の全国ツアーは、彼らの活動のテーマである“笑顔の連鎖”にふさわしく、たくさんの笑顔と大歓声の中で幕を閉じた。尚、このライブ公演の模様が早くも7月27日に完全収録され、DVD&Blu-ray作品としてリリースされることも決定した。

最終更新:5月22日(日)19時36分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。