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DAIGO、Mステで「KSK」披露に「感動」の一方、意外な意見も噴出。「私だけ?」「誰って思ってしまった」

E-TALENTBANK 5月23日(月)11時58分配信

5月20日、テレビ朝日系「ミュージックステーション」に先日、北川景子との結婚披露宴で披露したプロポーズソング「KSK」が話題のDAIGOがソロで初出演。同曲を熱唱した。

DAIGOは、この日、DAIGOのトレードマークとも言える手袋はなく、左手の薬指に輝く結婚指輪を強調しながら「KSK」を披露。DAIGOは、番組終了後、自身のTwitterで「今日はミュージックステーションでKSK歌わせていただきました!緊張したけど、思い込めて歌いました。本当にありがとうございました!」とコメントしていた。

この曲披露に対して、視聴者からは「素敵な歌ですね感動しました。お幸せに」「DAIGOのKSK素敵すぎる。感動したー。こんなの歌ってもらえるなんて幸せすぎる」「KSKて今日初めて聴いたけどなんか歌詞にちょっと感動してもた。」「DAIGOが指輪見せながらKSK歌ってるんほんまに泣けるねんけど!」と、歌詞の内容に絶賛の声が寄せられていた。

また、一方でこの曲のサビの部分に関して意外な意見も。サビの部分では「ケーエスケー」とDAI語がそのまま歌い上げられるのだが、これがTwitterなどでユーザーから「歌詞を見ないで聞くと、どーしても、KSKが→『ケースケ』に聞こえてしまうのは私だけ?」「『ありがとうケースケ』って聞こえてしゃあない」「愛してるケースケさんて誰って思ってしまったり……ゴメンDAIGOさん(笑)」「DAIGOのKSKってケースケに聞こえるなw」との声が続出。

また、名前が偶然「ケースケ」だったと思われるユーザーからは「最後の愛してるケースケで恥ずかしくなったわ」「DAIGOに愛してるケースケってめっちゃ言われる。」「DAIGOさん照れますよ」などのコメントも寄せられていた。

最終更新:5月23日(月)11時58分

E-TALENTBANK