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キャリックの去就が不透明のマンU、UEL3連覇を達成したセビージャの守備的MFに関心

theWORLD(ザ・ワールド) 5月23日(月)22時20分配信

アーセナルもかねてから関心

ポルトガル期待の若手MFレナト・サンチェスを逃したマンチェスター・ユナイテッドは、次のターゲットとしてセビージャに所属するポーランド代表MFグジェゴジ・クリホビアク獲得を狙っているという。

クリホビアクにはかねてからアーセナルが関心を寄せていたが、マンUもこの獲得レースに乗り出すと英『THE Sun』が伝えている。さらに同紙はMFマイケル・キャリックとの契約がこの夏に切れることもあり、マンUは中盤の補強が急務だとしている。

クリホビアクはポーランド出身だが、フランスのボルドー下部組織で育ち、2014年からセビージャでプレイする。セビージャでは今季リーグ戦で25試合に出場し、UEFAヨーロッパリーグの3連覇達成に貢献していた。

http://www.theworldmagazine.jp/

最終更新:5月23日(月)22時20分

theWORLD(ザ・ワールド)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。