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福山主演・月9「ラヴソング」クライマックスに向けそれぞれの切なさが爆発。「みんなが切ない」「最終回を見るのが怖い」

E-TALENTBANK 5月24日(火)12時7分配信

昨晩放送された福山雅治主演・月9ドラマ「ラヴソング」第7話。

神代広平(福山雅治)と佐野さくら(藤原さくら)の2人で作っていた曲が、実は、宍戸夏希(水野美紀)の亡き姉に、かつて神代が用意した曲をアレンジしたものであったことが発覚。それをきっかけに、さくらは神代に勇気を振り絞ってついに想いを告げるも、神代からの返事は…。また、さくらは喉の調子を増村泰造(田中哲司)に見てもらったところ、精密検査の必要があると告げられ、というストーリー展開を見せた。

第7話では、登場人物それぞれの想いが交錯し、切なさが詰まった回となったが、視聴者からも「めっちゃ切ない」「みんな良くない。切ないよ…。」「さくらの乙女心が実に切ない!」「さくらちゃんの気持ちもわかって切ないのだけど、年齢が近いせいか夏希の切なさがグッとくる。」「空一、ずっと報われず不憫で、でもずっと優しくて、切ない。。」「さくらちゃんへの返事の時の神代センセの表情が痛かった 。」「みんなが切ないね。心の中は、思いっきり誰かを想うラヴソングなのに。」「あーーーーーーー第二章エンドなのか!そうなのか!なんでいつも切ないエンディングなんだろうか。これ本当の最終回を見るのが怖い。」というコメントが寄せられていた。

最終更新:5月24日(火)12時7分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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