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金爆・鬼龍院翔、声帯手術からの復帰仕事で「やっぱり大声ださなきゃいかんね」

E-TALENTBANK 5月24日(火)17時20分配信

ゴールデンボンバーの鬼龍院翔が、5月23日、声帯ポリープの切除手術後初めて公の場で仕事をしたことをブログで報告した。

この日は、“止められない噛み心地”が特徴のガム「ストライド」から「ストライド ゴールデンシトラス」の発売を記念し、“止められない勢い”で活躍する国民的ヴィジュアル系エアーバンド・ゴールデンボンバーとコラボレーションした「ストライド×ゴールデンボンバー キャンペーン」がスタート。それを記念して、記者会見を開催。ゴールデンボンバーの4人が登場し、ニコニコ生放送での配信も行われた。

鬼龍院はこの前日「もう喋ってコメントは出来ますが大声はまだ出さずにいさせてもらって、いつもより大きめのリアクションをさせてもらいます。動く分には何の問題も無いです。」とブログに綴っていたが、会見終了後「ストライド記者会見 ニコ生、みなさまありがとうございましたー!終始大きい声を出せずすみません。」と謝罪。「やっぱりゴールデンボンバーは大声ださなきゃいかんね汗 ストライド宜しくお願いします!!!(大声)」とも記していた。

これに対してファンからは「声聞けて安心したよ~。お大事に」「低めの声だけど、声は出てるね、ゆっくり戻して下さい。」「うっかり大声出ちゃうんじゃない!?とか、ヒヤヒヤしましたよ~」「久しぶりの動いて話す翔さんを見てほっとしました~」「早く喉が安定して騒げるキリちゃんに会いたいよ」「リハビリ大変そうですが、頑張ってください!早く気にせず声が出せますように」と、安心と気遣うコメントが寄せられていた。

最終更新:5月24日(火)17時20分

E-TALENTBANK