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マツコがダメ男の純愛を真剣に考察!?「5時夢」視聴者の金爆・歌広場も「興奮した」。

E-TALENTBANK 5月24日(火)21時0分配信

23日放送のTOKYO MX系「5時に夢中!」の人気コーナー「夕刊ベスト8」に、ゴールデンボンバーの新曲「水商売をやめてくれないか」を取り上げた記事が登場。コメンテーターの若林史江とマツコ・デラックスが、その歌詞を真剣に考察した。

この「水商売をやめてくれないか」はタイトル通り、水商売をしている彼女に「行かないで」と願う男のラブソング。スタジオに同曲が流れると、マツコは「ヒモまではいかないだろうけど、仕事しては辞め、みたいなのを繰り返してる男なわけじゃない。そういう男がまた、それでも……」と、生々しい歌詞が気になった様子。

これに対し、若林は「でもね、これを言うんだったら“水揚げ”するくらいの勢いじゃないと」とバッサリ。しかし、マツコが「男心も分かるし……逆に、言われた女性の心境の歌も聞いてみたいよね」と提案すると、「言われたら嬉しいだろうなぁ」と正直な心境を口にした。

マツコは最終的に「“じゃあどうすんだよ”っていうのは置いといて、悪い気はしないと思うんだよね」と考察。MCの上田まりえも「嬉しいです。だって、自分だけの私(女)みたいなこと……ですよね?」と同意したが、マツコに「そういうのキモいから、あんまり言わないほうがいいわよ」とイジられてしまった。

そして放送後、同番組を見ていたというゴールデンボンバーの歌広場 淳が、Twiterで「5時に夢中で新曲が取り上げられて興奮した~!」とツイート。さらに「5時夢いつも録画してまで見てるから嬉しい」と、番組のファンであることも明かしていた。

最終更新:5月24日(火)21時0分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。