ここから本文です

織田信成「まさに信成の野望です」

Lmaga.jp 5月25日(水)15時0分配信

7月に大阪で開催される、シルク・ドゥ・ソレイユの最新作『トーテム』。そのPR隊の就任式が25日に行われ、スペシャルサポーターの織田信成らが登場した。

USJのイベントに登場した織田信成

織田はオープニングで、「今回は大阪だけでなく、中国・四国地方にまでPRの手を広げて、より多くの人に魅力を伝えたい。もっともっと盛り上げていきたいというのが、まさに『信成の野望』です」と、大人気ゲームのタイトルにかけて、その熱い思いを語った。

驚異的なアクロバットと革新的な演出で魅せる『トーテム』だが、その演目のなかでも、直径1.8メートルの台座の上で、男性が女性を支えて回転・旋回する「ローラー・スケート」が好きだという織田。「2人の軸の取り方がすごいんです! これはさすがに僕でも目が回るかなと。やるとしたら? 僕は女性側がいいですね。腕力がないし、ガリガリなんで(笑)」と、元フィギュアスケート選手らしい視点を交えながら紹介した。

就任式の最後には、サポーターを代表して勝ち鬨(どき)をあげた織田。大阪公演は7月14日から10月12日まで開催、料金は平日S席で大人12,500円・子ども8,500円。

最終更新:5月25日(水)15時3分

Lmaga.jp

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。