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5月26日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 5月26日(木)16時6分配信

(台北 26日 中央社)26日の加権指数は、始値が8400.89、高値が8410.74、安値が8376.60、終値は前日比2.08ポイント安の8394.12。売買代金は640億8000万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比0.18ポイント安の7135.77。

騰落数は値上がりが2297銘柄で、値下がりが2759銘柄、変わらずが667銘柄だった。

売買高上位10銘柄は00637L、2498、00633L、2303、3514、00632R、2888、0050、2892、2409。

売買代金上位10銘柄は2498、2330、3008、2454、0050、00633L、2474、2317、3673、2439。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、2412、6505、1301、1303、1326、2882、2881、3045。

海外投資家16億5800万元の買い越し、投資信託は9000万元の買い越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は5900万元の買い越し、ディーラー(ヘッジ)は9400万元の売り越しとなった。

最終更新:5月26日(木)16時6分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。