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永島勝司 ゴマシオ編集長のつぶやき 十八言目『北朝鮮拉致問題は猪木が受け皿になる!』

バトル・ニュース 5月26日(木)10時21分配信 (有料記事)

北朝鮮の労働党大会が36年振りに開催された事で、マスコミが大騒ぎした昨今、評論家と称する人が色々コメントを出した。その大半は金正恩委員長をめぐる批判めいたものに終始した。それに対し俺は何も論評する気は無い。ただ皆様、偉い方々がお忘れになっている事があるのではーー?

そう、“拉致被害家族“の問題がどう変化を見せるか、ではないのか?ほとんど触れていなかったのだ。
俺も、アントニオ猪木と共に北朝鮮に15度も行った。もう約20年前の事で、現在の北朝鮮の現状はニュースで報道される範囲しか知らない。しかし、北の国民性は何ら変わっていないと思う。そこでだよ本文:2,092文字 この記事の続きをお読みいただくには、バトル・ニュースの購入が必要です。

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最終更新:5月26日(木)10時21分

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