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“世界一の美人”プリヤンカー・チョープラー、ボンドガールよりボンドになりたい!

ELLE ONLINE 5月26日(木)21時38分配信

ボリウッドで活躍し、ミス・ワールドに輝いた経歴を持つプリヤンカー・チョープラー。現在はハリウッドに進出、ドラマ「クワンティコ/FBIアカデミーの真実」や映画『ベイウォッチ』に出演するなど大活躍中! エキゾチックでセクシーなルックスから「次の『007』のボンドガールにぴったりなのでは?」という声も上がっているそう。雑誌『コンプレックス』のインタビューでこの評判について聞かれたプリヤンカーは「それはいつも言われているわ」と余裕の発言。さらに「でもそれは却下ね。私はボンドになりたい」と語ったそう!

ちなみに新作映画『ベイウォッチ』ではザック・エフロンと共演、悪役を演じているというプリヤンカー。実はこの役も本当は男性キャラクターになる予定だったとか。プリヤンカーも「男女の壁を破ったの」と語っているけれど、まさにその通り。『007』シリーズについても現在ダニエル・クレイグの後を継ぐボンド役が誰になるのか、様々な憶測や噂が飛び交っているけれど、女優がボンド候補に上がる日も遠くないかも。そのときにはぜひプリヤンカーにも候補として頑張って欲しい!(text : Yoko Nagasaka)

最終更新:5月26日(木)21時38分

ELLE ONLINE

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。