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月9「ラヴソング」ヒロイン・藤原さくら、「泣けてくる」と評判の劇中歌も各配信チャートにて1位獲得

E-TALENTBANK 5月26日(木)17時33分配信

フジテレビ系月9ドラマ「ラヴソング」にヒロイン役に抜擢され、同ドラマで“佐野さくら”として出演中の20歳のシンガーソングライター、藤原さくら。

シングルリリースに先駆け、先週より先行配信され各配信サイトにてチャート1位を獲得した主題歌『Soup』に続き、5/23(月)より配信された劇中歌『好きよ 好きよ 好きよ』も、レコチョクはじめ各サイトにて軒並みチャート1位を獲得するという好スタートを切った。

先週末、 劇中ヒロイン“佐野さくら”として「池袋サンシャインシティ噴水広場」で実施されたフリーイベントでは、平日夕方のイベントにも関わらず2,000名のファンが詰めかけるなど、まさに絶好調の藤原さくら。主題歌『Soup』同様、福山雅治が作詞・作曲を手掛けるラヴバラード『好きよ 好きよ 好きよ』は、昨夜「ラヴソング」第7話OA後に、新たな劇中歌唱映像が動画サイトにアップされるや否や瞬く間に話題となり、配信チャートを駆け上がった。

ネットでもこの曲は評判を呼んでおり「この歌良すぎ」「聴いてると泣けてくる」「さくらちゃんの声が好き」「良すぎて聴いとると鳥肌たつ」という感想が多く見られる。

なお、主題歌『Soup』はレコチョク・iTunes Storeのウィークリーチャートで堂々2位を獲得。現在も各配信サイトでTOP3にランクインするなど、藤原&福山コンビによる2曲がチャートを席巻中。両楽曲を収録したシングルは6月8日(水)発売。リリースを待ちきれないリスナーは、2曲の「ラヴソング」を配信でいち早くチェックしてみよう。

最終更新:5月26日(木)17時33分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。