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ディーン・フジオカ、体調不良を明かす。「死線を彷徨った」

E-TALENTBANK 5月27日(金)11時13分配信

俳優・アーティストとして幅広く活躍、各方面から引っ張りだこのディーン・フジオカが、自身のTwitterで体調不良だったことを明かした。

ディーンは27日未明、Twitterを更新。「ここ1週間くらい体調最悪でも仕事休まれへんし、死線を彷徨ったわー、ほんまにやばかった」と、体調不良だったことを明かした。

また「好きでやってる仕事やのに、むっちゃしんどい時間に感じてまうの、ほんま悲しいわ。#健康大事」と、多忙ゆえか体調がままならないことに関して悔しさを滲ませると同時に、健康の大切さを改めて実感したようだ。

ディーンは「注射ナンボ売っても、薬ナンボ飲んでも、病気は寝なきゃ治らんねやっぱし」「というわけで寝ます、オヤスミ~」と結んでいた。

これに対してファンからは「大丈夫ですか・・・。ホントにホントに心配です。。。」「おディン様が元気で幸せなら私達はそれだけで幸せです」「ディーンさん。体、幾つあっても足りなさそう」「どうかどうか、早く回復されますように」「ファンの私たちからは『頑張って!』と応援しかできないのが辛いです」「たくさんのメディアでディーンさんの活躍、大変さ伝わってます、、」と心配の声が相次いでいた。

最終更新:5月27日(金)11時13分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。