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山本彩、最後の公演前の負傷明かすも「やり切った」。ファンからは「プロ根性に感服」

E-TALENTBANK 5月27日(金)17時20分配信

NMB48の山本彩が、AKB48との兼任解除に当たり、Twitterで心境を綴った。

26日に開催されたチームK『最終ベルが鳴る』が、兼任解除前の最後の公演だったことを受け、山本は、27日未明、Twitterを更新。「約2年間、刺激を受ける日々で振り返るとあっという間でしたが思い出だらけです。」とNMB48とAKB48の兼任を務めた期間を振り返った。「Team Kにいられて本当に良かった。」と心境を吐露した山本。「Team Kでの私を見守って下さった皆様、そして、メンバーの皆。本当にありがとうございました」と、感謝の気持ちを綴っていた。

そして「今日のリハと本番で足の爪が2枚剥がれ、アンコールでは、右足ふくらはぎと右足薬指攣りました。」と実は負傷しながらの公演だったことも告白した上で、「やり切った。」と満足感を覗かせていた。

これに対してファンからは「ほんまにほんまに凄い。絶対痛いのにあんなに動いてたんや」「やり切る姿本当に感動。。」「そんな辛いことになってたのは知らなかった」「そんなこと微塵も感じなかった汗」「その状況でそれを感じさせない山本彩はすごい。。。」「さや姉のプロ根性には感服」などの声が上がっていた。

最終更新:5月27日(金)17時20分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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