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宮迫「生きてるだけでクレームです」

Lmaga.jp 5月27日(金)17時0分配信

雨上がり決死隊の宮迫博之が、関西テレビの『さんまのまんま』に7年ぶりに登場。単独では初めての出演となったその収録で、宮迫が「さんまの弊害」を切実に訴えた。

舞台挨拶に登場した役者・宮迫博之

「さんまさんと2人っきりは初めてです」と緊張気味に登場した宮迫。さんまとは『痛快!明石家電視台』(毎日放送)でも共演しているが、初めて出演したのは約20年前で、売れ始めだった雨上がり決死隊にとっては大抜擢だったが、宮迫は「ジミー大西さんの代わりだったのでホンマに悩みました」と当時に心境を告白した。

そして常々、「明石家さんまの弊害」を感じている宮迫は、収録で「今日はさんまさんにクレーム言います!」と宣言。「クレーム言われるようなことしてないぞ」と反論するさんまに、「生きてるだけでクレームです!」と、ファンに対するサービス精神が旺盛すぎるあまり、さんまのファンから宮迫が受けている被害などについて訴えた。この模様は関西テレビで5月28日・13:56から放送される(フジテレビは29日・13:00~)。

最終更新:5月27日(金)17時0分

Lmaga.jp

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。