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瀬戸康史「クズではなかった」も、ドラマ「できしな」で巻き起こる「諒太郎派」と「桜井派」論争

E-TALENTBANK 5月28日(土)21時16分配信

昨日第7話が放送された中谷美紀主演ドラマ「私結婚できないんじゃなくてしないんです」。

先週放送された第6話では、瀬戸康史演じる諒太郎が、梨花(大政絢)との浮気を疑われるようなシーンをみやびが目撃する、というなんとも気になるシーンで終わりを迎えていた。このシーンを受けて、瀬戸康史はブログで「この1週間クズ呼ばわりされて過ごしてきました。」と嘆いていたが、昨日の放送ではその誤解も無事に解け、瀬戸自身もTwitterで「クズではなかった。#できしな」と呟いていた。

そして、昨日放送された第7話の放送から、より盛り上がってきているのが、瀬戸康史演じる年下彼氏・諒太郎と、徳井義実演じる高校時代の片思いの相手・桜井、どっち派か?という論争だ。

ドラマ内では、諒太郎を大海原、桜井をエベレストと例えており、昨日の放送中から、Twitterでは「大海原よりエベレストの方がいいと思う。 」「エベレストより大海原いくべきだ!!」「わたし大海原じゃなくてエベレスト登りたい!!」「わたしは大海原派」「エベレストかなぁ。でも大海原とも翻弄されたいw」という視聴者の声が相次いでいた。

第7話のラストは、ついにエベレストが動いた?というシーンで終わっており、来週に向けてさらにこの論争が熱くなりそうだ。

最終更新:7月11日(月)21時36分

E-TALENTBANK