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原崎朝陽(金楽寺小)と繁益春音(桂東小)が優勝 [関西小学生テニス]

THE TENNIS DAILY 5月30日(月)10時30分配信

「平成28年度 関西小学生テニス選手権大会」(滋賀県・長浜バイオ大学ドーム/5月28~29日)は最終日を迎え、男女シングルス決勝までの試合が行われた。

トップシードの中村健太(千葉/大久保東小)と古賀彩花(千葉/みずき小)が優勝 [H28関東小学生大会]

 男子決勝は第1シードの原崎朝陽(兵庫/尼崎市立金楽寺小6年)が第3シードの山門祐輝(奈良/精華町立東光小6年)を8-4で、トップ2シードの対戦となった女子決勝は第1シードの繁益春音(京都/京都市立桂東小6年)が第2シードの川口日菜紗(京都/京都市立小野小6年)を8-2で下し、それぞれ優勝を飾った。

※名前の左に付いている数字はドロー番号、[ ]数字はシード順位

     ◇   ◇   ◇

【男子シングルス決勝】

○1原崎朝陽(兵庫/尼崎市立金楽寺小6年)[1] 8-4 ●48山門祐輝(奈良/精華町立東光小6年)[3]

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【3~4位決定戦】

○64服部伶矢(京都/長岡京市立長岡第五小5年)[2] 6-3 ●32永山寛基(大阪/高石市立加茂小6年)[5]

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【男子シングルス準決勝】

○1原崎朝陽(兵庫/尼崎市立金楽寺小6年)[1] 8-6 ●32永山寛基(大阪/高石市立加茂小6年)[5]

○48山門祐輝(奈良/精華町立東光小6年)[3] 8-3 ●64服部伶矢(京都/長岡京市立長岡第五小5年)[2]

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【男子シングルス準々決勝】

○1原崎朝陽(兵庫/尼崎市立金楽寺小6年)[1] 8-5 ●9松田稔生(大阪/豊中市立泉丘小6年)[12]

○32永山寛基(大阪/高石市立加茂小6年)[5] 8-6 ●17谷口健人(奈良/木津川市立木津川台小6年)[4]

○48山門祐輝(奈良/精華町立東光小6年)[3] 8-3 ●39吉田壮汰(兵庫/神戸市立泉台小6年)

○64服部伶矢(京都/長岡京市立長岡第五小5年)[2] 8-3 ●49寺井涼晟(滋賀/大津市立瀬田北小6年)[7]

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【男子シングルス3回戦】

○1原崎朝陽(兵庫/尼崎市立金楽寺小6年)[1] 8-3 ●8根門寿尚(京都/京都市立西院小6年)[16]

○9松田稔生(大阪/豊中市立泉丘小6年)[12] 8-4 ●16堀口瑛人(大阪/東大阪市立枚岡西小6年)[6]

○17谷口健人(奈良/木津川市立木津川台小6年)[4] 8-0 ●21川崎涼介(京都/京丹波町立丹波ひかり小6年)

○32永山寛基(大阪/高石市立加茂小6年)[5] 8-3 ●25浜本直弥(大阪/大阪市立茨田南小6年)[11]

○39吉田壮汰(兵庫/神戸市立泉台小6年)8-5 ●36奥平稜(兵庫/神戸市立有瀬小6年)

○48山門祐輝(奈良/精華町立東光小6年)[3] 8-0 ●43渡辺直生(奈良/奈良市立平城西小5年)

○49寺井涼晟(滋賀/大津市立瀬田北小6年)[7] 8-2 ●55丸岡大悟(奈良/奈良市立東登美ヶ丘小6年)

○64服部伶矢(京都/長岡京市立長岡第五小5年)[2] 8-3 ●57大森圭(大阪/大阪市立本田小6年)[13]

     ◇   ◇   ◇

【女子シングルス決勝】

○1繁益春音(京都/京都市立桂東小6年)[1] 8-2 ●64川口日菜紗(京都/京都市立小野小6年)[2]

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【3~4位決定戦】

○48末廣茜(大阪/大阪市立市岡小6年)[3] 6-1 ●32田邑来未(大阪/大阪市立山之内小6年)[5]

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【女子シングルス準決勝】

○1繁益春音(京都/京都市立桂東小6年)[1] 8-3 ●32田邑来未(大阪/大阪市立山之内小6年)[5]

○64川口日菜紗(京都/京都市立小野小6年)[2] 8-4 ●48末廣茜(大阪/大阪市立市岡小6年)[3]

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【女子シングルス準々決勝】

○1繁益春音(京都/京都市立桂東小6年)[1] 8-3 ●16田中愛美(大阪/大阪市立北粉浜小6年)[8]

○32田邑来未(大阪/大阪市立山之内小6年)[5] 8-6 ●17小畑コトリ(大阪/大阪市立日吉小6年)[4]

○48末廣茜(大阪/大阪市立市岡小6年)[3] 8-2 ●40清水爽香(京都/京都市立鏡山小6年)[9]

○64川口日菜紗(京都/京都市立小野小6年)[2] 8-2 ●49池畠陽咲(兵庫/明石市立人丸小6年)[6]

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【女子シングルス3回戦】

○1繁益春音(京都/京都市立桂東小6年)[1] 8-2 ●5大山華歩(大阪/豊中市立上野小5年)

○16田中愛美(大阪/大阪市立北粉浜小6年)[8] 8-2 ●10林妃菜(大阪/堺市立三国ヶ丘小6年)

○17小畑コトリ(大阪/大阪市立日吉小6年)[4] 9-7 ●24入江夏生(大阪/枚方市立五常小6年)[13]

○32田邑来未(大阪/大阪市立山之内小6年)[5] 9-7 ●25弘原海結子(兵庫/西宮市立北夙川小6年)[10]

○40清水爽香(京都/京都市立鏡山小6年)[9] 8-4 ●34菊地紗加(京都/京都市立山階南小6年)

○48末廣茜(大阪/大阪市立市岡小6年)[3] 8-0 ●43木下晴結(大阪/枚方市立五常小4年)

○49池畠陽咲(兵庫/明石市立人丸小6年)[6] 8-5 ●56古川真琴(兵庫/西宮市立北夙川小6年)[12]

○64川口日菜紗(京都/京都市立小野小6年)[2] 8-3 ●57野村美晴(大阪/大阪市立西九条小5年)[13]

(テニスマガジン/Tennis Magazine)

最終更新:5月30日(月)10時30分

THE TENNIS DAILY

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。