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アイドルライブに怨霊が乱入

バトル・ニュース 5月31日(火)18時0分配信

 30日に目黒鹿鳴館にて行われていたSoft Prick系アイドル『偶想Drop』の定期公演に、かつてレッスル夢ファクトリーやFMWなどに所属しスーパーJカップにも出場した怨霊が突如乱入した。

 ゆっくりとアイドルに近づいた怨霊がメンバーにそっと手紙を渡すと、そこには6月4日にワンマンライブを行う偶想Dropへのお祝いの言葉が書かれていた。
 安心したメンバーだったが、「祝」の字が「呪」と間違っている事を指摘し怨霊を馬鹿にすると、大人気もなく怒った怨霊が逃げ惑うメンバーにエクトプラズム攻撃!

 怨霊と同じ暗黒プロレス組織666に所属するコジキが見かねて助けに入るが、怨霊は打撃の打ち合いから急所攻撃。さらにステージ上にも関わらずボディスラムで叩きつける。
 怒り心頭のまま帰ろとする怨霊にコジキが「ディファなんだから試合しろ!試合してよいか!?」と叫び、これを見ていたプロデューサーも「問題ない!やろう!」と呼応。
 6月4日に行われる偶想Dropディファ有明ワンマンLIVE『心臓君、今までありがとう』で怨霊vsコジキの試合が正式に決定した!

最終更新:5月31日(火)19時12分

バトル・ニュース

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。