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永島勝司 ゴマシオ編集長のつぶやき 十九言目『異常事態の4団体が競合した「関西興行戦争」』

バトル・ニュース 6月1日(水)18時20分配信 (有料記事)

『IGF』エディオンアリーナ 6325人
『新日本』大阪中央体育館サブアリーナ 1340人
『WRESTLE-1』神戸サンボーホール 678人

 これは5月29日に行われたプロレス3団体の関西地区での興行である。その前日にも『ノア』がエディオンアリーナで興行し、1923人の観客を集めていた。
これは一体どういうこと?
普通プロレス興行は同時期の興行を避けるものだが、言ってみれば潰し合いをナゼ?と言いたい。本文:1,618文字 この記事の続きをお読みいただくには、バトル・ニュースの購入が必要です。

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最終更新:6月1日(水)18時20分

バトル・ニュース