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Otto Knows、Aviciiをフィーチャーしたニュー・シングルの配信がスタート

CDジャーナル 6月3日(金)17時16分配信

 年内でライヴ・パフォーマンスからの引退を公式に宣言しているEDMの象徴、Avicii。6月4日(土)大阪・舞洲特設会場、5日(日)千葉・QVCマリンフィールドにて開催されるその最初で最後となる来日公演に、サポートアクトとして出演するスウェディッシュ・クリエイター“Otto Knows”ことOtto Jettmannが、Aviciiとのコラボレート楽曲「Back Where I Belong feat. Avicii」をリリース。6月3日(金)よりiTunes での配信がスタートしています。

 Otto Knowsは、Britney Spears「Work Bitch」(2013)でのプロダクションや「Million Voices」(2012)、「Parachute」(2014)、「Can't Stop Drinking About You」(2014)といったシングルのリリースで知られる気鋭クリエイター。2014年のシングル「Next To Me」は自国でトリプル・プラチナム、北欧諸国ではゴールドに認定されるヒットを記録しています。

最終更新:6月3日(金)17時16分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。