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ブラマヨ・小杉「トレエンは薄毛の攻め方が違う」

Lmaga.jp 6月5日(日)7時0分配信

同じ業界のトップを走る凄腕のプロ2人を「風神雷神」と称し、なぜ2人が業界の双璧をなす存在なのかを検証する読売テレビのバラエティ特番『風神雷神』(読売テレビ)。その収録が先日行われ、司会のブラックマヨネーズがコメントを発表した。

役者・小杉竜一、藤原竜也と舞台挨拶に登場

番組では、「鶴橋風月」の東雅介さん、「福太郎」の福田学さんというお好み焼き界の風神雷神のほか、巧みな話術を駆使して商品の魅力を直接伝える実演販売士、女性に大人気のDIY界の3つの業界にスポットを当てて、その凄腕を紹介。

「自分が風神なら、雷神のように刺激し合えるライバルは誰?」という質問に、小杉は「トレンディエンジェルですかね。薄毛という運命を背負ってしまった人間として、僕はこうだと思ってやってきたんですけど、トレンディエンジェルは全然違うタイプの薄毛の攻め方をしている」と、M1王者の斎藤に一目置いていることを告白。一方、相方の吉田は「昨日の自分が雷神(=ライバル)!」と真剣にアピールするも、「むっちゃカッコエエ事言っている」と小杉に大笑いされていた。

小杉は最後に、「プロがワザを見せ合うので、勉強になる事も教えてくれはるし、『自分もやるぞ!』と刺激を受けると思うので、ぜひ見てもらいたいですね」と番組をPR。この番組は6月12日・15:00から放送される(関西ローカル)。

最終更新:6月5日(日)7時0分

Lmaga.jp

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。