ここから本文です

吉田所属のサウサンプトン、次期監督候補にシティ退任のペジェグリーニ

ゲキサカ 6月5日(日)22時18分配信

 DF吉田麻也が所属するサウサンプトンの次期監督候補に、今季限りでマンチェスター・シティを退任するマヌエル・ペジェグリーニ(62)監督が浮上した。英『ミラー』が報じている。

 サウサンプトンのロナルド・クーマン監督は、すでにエバートンとの3年契約に合意したと言われている。そのため、サウサンプトンの来季指揮官に注目が集まっている。ペジェグリーニは中国からの好条件のオファーも、プレミアリーグ残留に熱心だとし、クーマン監督の後を引き続くのではないかと、同紙は伝えている。

 なお、サウサンプトンの次期監督候補として、ペジェグリーニ監督の他に、ボーンマスのエディー・ハウ監督やセビージャのウナイ・エメリ監督などの名が挙がっている。

最終更新:6月5日(日)22時18分

ゲキサカ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。