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岩田剛典&高畑充希、W主演作『植物図鑑』映画動員ランキング初登場1位!

ぴあ映画生活 6月6日(月)14時19分配信

2016年6月4日、5日の全国映画動員ランキングは『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』(全国305館)が初登場1位。公開7週目の『ズートピア』(全国352館)は2位。『デッドプール』(全国351館)は初登場3位になった。

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『植物図鑑…』は、有川浩原作の同名小説を、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典と高畑充希のW主演で映画化したラブストーリー。偶然に出会い、同居生活をはじめた男女の恋の行方が描かれる。

6月1日に封切られた『デッドプール』は、(全国351館・744スクリーン)は、初日の興行収入1億6419万4800円、動員数は13万5590人を記録している。

そのほか『高台家の人々』(全国307館)が初登場5位。後編が6月11日(土)より公開される『64-ロクヨン- 前編』は公開5週目で7位からワンランクアップの6位につけている。

全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)
1位『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』
2位『ズートピア』
3位『デッドプール』
4位『オオカミ少女と黒王子』
5位『高台家の人々』
6位『64-ロクヨン- 前編』
7位『世界から猫が消えたなら』
8位『殿、利息でござる!』
9位『スノーホワイト/氷の王国』
10位『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』

最終更新:6月6日(月)14時19分

ぴあ映画生活

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。