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『アイドルマスター』韓国実写ドラマ版『アイドルマスター.KR』のPV映像が公開

ファミ通.com 6月6日(月)19時55分配信

●映像を視聴して、オーディション投票に参加しよう
 『アイドルマスター』シリーズを題材にした、韓国向け実写ドラマ版のキャストオーディション一次合格者によるPV映像が公開された。

 以下、リリースより。

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 株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX、本社:東京都品川区、代表取締役社長:孫一亨)は、バンダイナムコエンターテイメントの人気ゲーム「アイドルマスター」の、韓国ドラマ版キャストオーディションの一次合格者19名によるオリジナル曲のPV映像を公開いたしました。

 一次合格者19 名が2チームに分かれて出演している今回のPV 映像は、10 日間にわたるトレーニング合宿中に、歌と振付に3日間、撮影とレコーディングに2日間、計5日間かけて制作されたもの。
 ドラマ用の楽曲に19 名のメンバーによる音源と振付を入れて撮影したテスト版PV 映像となっています。

 Aチームの「夢を・・・Dream」は、タイトル通り夢を叶えるために頑張る女の子の気持ちを歌った曲。辛いことがあっても夢を捉まえる、という想いがロマンチックに描かれています。
 Bチームの「One for All」は、願いを叶えるためにもう少しだけ頑張ってみよう!と元気づけてくれる応援ソング。躓いてもまた新しく始めればいいという前向きな気持ちを歌いあげた、爽やかでポップな曲に仕上がっています。

 いずれのPVでもメンバーそれぞれの魅力が光っており、6月6日24時まで開催されている投票にも大きく影響しそうです。是非PV映像をご覧いただき、オーディション投票へのご参加をお願いいたします。
<<投票はこちら>>
 「アイドルマスター.KR」の今後の展開にどうぞご期待ください!

最終更新:6月6日(月)19時55分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。