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SUPER JUNIOR・キュヒョン 自身初となる日本全国ツアー完走

E-TALENTBANK 6月6日(月)17時20分配信

歌手、タレント、モデル等各ジャンルで活躍中のアジアNo.1マルチエンタテインメントグループSUPER JUNIOR。単独コンサート「SUPER SHOW」は全世界主要28都市での公演数が100回を突破し、累積動員数は約176万人を記録。

2015年に韓国で結成10周年を迎えた彼らは、グループとしての活動だけでなく、ユニット活動を含め、個人活動においてもアジア各国で絶大な人気を誇っている。

その中でも、特に歌唱力に定評のあるメンバー『キュヒョン』が6月4日、5日に幕張イベントホールにて自身初となる日本全国ツアー「SUPER JUNIOR-KYUHYUN JAPAN TOUR 2016 ~Knick Knack~」の最終公演を開催。2日間で15,000人を動員した。

最終日となる、6月5日のステージでは、「公演の前日はいつも3時間かけて皆さんに楽しんでもらえるよう準備をしてきました。ひとりでのコンサートは初めてで本当に不安でしたが、各会場を皆さんがいっぱいにしてくれて本当に感動しました。ファンのみなさんには本当に感謝しています!」とコメントし、観客を沸かせた。

本編終了後には、全国各地のファンとツアースタッフからのサプライズメッセージムービーが流れると会場は幸せなムードに包まれた。

今回のツアーでは、オリコンデイリーチャート1位を獲得した日本での初ソロシングル「Celebration~君に架ける橋~」をはじめ、韓国で大ヒットを記録した「光化門で」「A Million Pieces」などの彼自身の代表曲から、ファンからの投票を募った楽曲リクエストコーナー、著名な日本アーティストのカバー含め、全18曲を披露。

バラードでは圧倒的な歌唱力でファンを魅了し、ポップな楽曲やSUPER JUNIORのヒット曲のダンスメドレーを披露するなど、キュヒョンの多面的な魅力がふんだんに詰まったツアー「SUPER JUNIOR KYUHYUN JAPAN TOUR 2016 ~Knick Knack~」は、全国7都市16公演で55,000人を動員。日本活動で新たな一歩を踏み出したキュヒョンから、今後も目が離せない。

最終更新:6月6日(月)17時20分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。