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あゆが囚われの身に!?浜崎あゆみ、先行配信で話題のニューアルバム『M(A)DE IN JAPAN』アートワーク公開

E-TALENTBANK 6月6日(月)18時33分配信

CD発売の1ヶ月半前に、定額制音楽配信サービス“AWA”にてアルバム全曲を先行配信を行い、配信5日で史上最速の100万再生を達成する等、話題の浜崎あゆみのニューアルバム『M(A)DE IN JAPAN』のアートワークが、オフィシャルホームページで公開された。

事前のシングル発売等を行わず、ボーナストラックを除く全て書き下ろしによる新曲を収録した、ニューアルバム『M(A)DE IN JAPAN』は、リードトラックとなる「Mad World」や「FLOWER」に代表されるように、リスナー1人1人に問いかけるようなリリックが印象的なダークでヘヴィーな作品になっており、それを表現するアートワークもまた、縄に両手を縛られた何かに怯えるような浜崎が印象的な、アートワークとなっている。

また、浜崎あゆみは同作品を提げ、5月より全国アリーナツアー『ayumi hamsaki ARENA TOUR 2016 A ~MADE IN JAPAN~』を開催中。今回で通算17回目となるアリーナツアーだが、デビュー以来初めて観客によるライヴ写真撮影を解禁。来場者は、オープニングから3曲目まで写真撮影が可能となり、こちらも日本人大型アーティストしては史上初の試みとして話題を呼んでいる。なお、7月18日の大阪での最終公演まで、全国9都市17公演で約12万人を動員する。

<AWA先行配信情報>
浜崎あゆみ、通算17枚目となるニューアルバム『M(A)DE IN JAPAN』に収録されるすべての楽曲が、AWAで全楽曲独占配信中。

最終更新:6月6日(月)18時33分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。