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W不倫ファンキー加藤、アンタ柴田・元嫁との子を認知「生まれてくる子に罪はない」

ログミー 6月7日(火)22時51分配信

2016年6月7日、『週刊女性』による不倫報道を受けて、ファンキー加藤氏が会見を行いました。加藤氏は、アンタッチャブル・柴田英嗣氏の元妻との不倫および妊娠の事実を認めて謝罪。生まれてくる子供を認知する意向を明らかにした上で、裏切ってしまった妻と友人である柴田さん、ファンに向けてメッセージを送りました。

『週刊女性』のW不倫報道はすべて事実

ファンキー加藤氏(以下、加藤):本日はお忙しいなかお集まりいただき、誠にありがとうございます。

本日発売の『週刊女性』についてですが、記事に書かれていることはすべて事実です。

現在、相手の女性との間に子供授かっています。また、認知もさせていただいております。

養育費等、今後についての話し合いも現在させていただいております。

このような状況になってしまいましたが、産まれてくる子供のために、自分自身何ができるかしっかりと考え向き合っていきたいと思います。

こんな自分のことをそれでも支えてくれている妻と家族と、そして柴田さん。

本当につらい思いをさせてしまいました。この場を借りてお詫びさせていただきます。

最後に、ずっと僕のことを応援し続けてくれたファンのみなさまには本当にご心配をおかけしました。そして、裏切ってしまたことを心からお詫びさせていただきます。

記者:相手の女性にお子さんができたということを、奥さんにお話しされたとき、どういう反応だったんですか?

加藤:やはり最初はショックを受けていました。そして困惑していました。

記者:それはいつ頃ですか?

加藤:昨年の11月頃だと思います。

記者:「産みたい」ということだったんですけども、加藤さん自身はそれを聞かれてどういう思いだったんですか?

加藤:最初は戸惑いました。だけど、やっぱり生まれてくる子供にはなんの罪もないので、少しずつ誠心誠意向き合っていこうという気持ちになりました。

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最終更新:6月7日(火)22時51分

ログミー