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[最新WTAランキング/女子テニス] 6月6日付

THE TENNIS DAILY 6月7日(火)11時0分配信

■WTAシングルスランキング(06月06日現在)

順位(前週) 名前(国籍) ポイント(前週ポイント)

強気で攻め続けた挑戦者、ムグルッサがグランドスラム初制覇 [全仏オープン]

1.(1) セレナ・ウイリアムズ(アメリカ) 8,330(9,030)
2.(4) ガルビネ・ムグルッサ(スペイン) 6,766(5,196)
3.(2) アグネツカ・ラドバンスカ(ポーランド) 6,080(5,850)
4.(3) アンジェリック・ケルバー(ドイツ) 5,620(5,740)
5.(6) シモナ・ハレプ(ルーマニア) 4,471(4,301)
6.(5) ビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ) 4,221(4,341)
7.(7) ロベルタ・ビンチ(イタリア) 3,405(3,405)
8.(8) ベリンダ・ベンチッチ(スイス) 3,260(3,330)
9.(11) ビーナス・ウイリアムズ(アメリカ) 3,116(2,886)
10.(9) ティメア・バシンスキー(スイス) 2,800(3,150)

12.(15) スベトラーナ・クズネツォワ(ロシア) 2,755(2,585)
13.(10) フラビア・ペンネッタ(イタリア) 2,723(2,963)
14.(24) サマンサ・ストーサー(オーストラリア) 2,700(2,050)

21.(25) ドミニカ・チブルコバ(スロバキア) 2,081(1,951)

25.(16) アナ・イバノビッチ(セルビア) 1,910(2,560)
26.(23) マリア・シャラポワ(ロシア) 1,901(2,141)
27.(58) キキ・バーテンズ(オランダ) 1,821(1,051)

29.(13) ルーシー・サファロバ(チェコ) 1,673(2,843)

35.(60) ユリア・プティンセバ(カザフスタン) 1,385(1,025)
36.(29) エカテリーナ・マカロワ(ロシア) 1,382(1,552)

48.(42) 土居美咲(日本/ミキハウス) 1,230(1,290)

60.(108) シェルビー・ロジャーズ(アメリカ) 1,031(611)

63.(51) サビーネ・リシツキ(ドイツ) 1,002(1,122)

69.(71) 日比野菜緒(日本/フリー) 949(936)

71.(102) ツベタナ・ピロンコバ(ブルガリア) 944(644)

78.(57) ユリア・ゲルゲス(ドイツ) 885(1,055)

80.(70) デニサ・アレルトバ(チェコ) 863(947)

84.(94) ポロナ・ヘルツォグ(スロベニア) 800(730)

87.(101) 大坂なおみ(日本) 788(659)

90.(77) マグダレナ・リバリコバ(スロバキア) 772(832)

93.(118) カリン・クナップ(イタリア) 764(565)

96.(91) 奈良くるみ(日本/安藤証券) 743(743)

97.(82) アネット・コンタベイト(エストニア) 711(800)

100.(111) タチアナ・マリア(ドイツ) 664(604)

124.(128) 尾崎里紗(日本/江崎グリコ) 481(481)

132.(73) アリソン・バン ウィトバンク(ベルギー) 458(888)

152.(152) 桑田寛子(日本/島津製作所) 376(376)
172.(181) 江口実沙(日本/北日本物産) 325(302)
175.(153) 加藤未唯(日本/佐川印刷) 317(373)
179.(175) 日比万葉(日本/安藤証券) 307(307)

(テニスマガジン/Tennis Magazine)

Photo:PARIS, FRANCE - JUNE 04: Garbine Muguruza of Spain poses with the trophy following her victory during the Ladies Singles final match against Serena Williams of the United States on day fourteen of the 2016 French Open at Roland Garros on June 4, 2016 in Paris, France. (Photo by C. Dubreil-FFT/Pool/Getty Images)

最終更新:6月7日(火)11時0分

THE TENNIS DAILY

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。