ここから本文です

広島・鈴木が先制タイムリー

Full-Count 6月8日(水)19時25分配信

4回に適時二塁打

 広島の鈴木誠也外野手が8日の日本ハム戦(札幌ドーム)で先制タイムリーを放った。

 4回、先頭・新井の右越え二塁打で無死二塁。高梨の初球、146キロ直球にバットを合わせた。右翼フェンス直撃する適時二塁打で先制点を奪った。

 5月26日の巨人戦(マツダスタジアム)以来の打点。今季初めて5番起用した緒方監督の期待に応えた。

フルカウント編集部●文 text by Full-Count

最終更新:6月8日(水)19時25分

Full-Count

スポーツナビ 野球情報

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。