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子育てよりファンキー加藤の追っかけが大事だったアンタッチャブル・柴田の元妻

リアルライブ 6月9日(木)13時23分配信

 発売中の「週刊女性」が報じた、元「ファンキーモンキーベイビーズ」のボーカル・ファンキー加藤と、お笑いコンビ「アンタッチャブル」の柴田英嗣の元妻のW不倫。元妻は今月、加藤との子どもを出産予定だが、不倫の経緯などの詳細を発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

 同誌によると、柴田の元妻は紅白の出場歴もある元ダンサーで、番組アシスタントの仕事もしていた元タレント。柴田とは番組のバックダンサーとして知り合い、05年10月に“できちゃった婚”。現在、10歳の長男と8歳の長女の2児がいるが、昨年5月、元妻と加藤の不倫が原因で柴田夫妻は離婚した。

 元妻は加藤の熱烈なファンで、外見はヤンキー風の金髪で、元モーニング娘。の吉澤ひとみ似の美人。子どもができてからも熱心に加藤の追っかけをしていたため、柴田が幼稚園の送り迎えをするなど、子どもの面倒を見ていたという。現在、臨月でお腹が大きいにもかかわらず、自転車でスーパーや電気屋に行ったりしているという。

 「柴田は以前、不倫が原因で休業したことがあったが、それもあって、妻には強く言えなかったようだ。そうしているうちに、妻は柴田に子どもを任せて好き勝手に出歩くようになり、揚げ句の果てに柴田の飲み友だちの加藤と不倫し子どもまでできてしまった」(テレビ関係者)

 結局、加藤は柴田の元妻に数千万円の養育費を支払うことで決着。加藤は8日、奈良・吉野町で初主演映画「サブイボマスク」(11日公開)のPRイベントのミニライブを行ったが、「このたびはお騒がせ、お騒がせしてしまいホントに申し訳ありません。そんな中ご来場いただき、誠にありがとうございます」などと地元のファンに涙をこらえながらあいさつしたというだけに、後悔してもしきれなかったようだ。

最終更新:6月9日(木)13時23分

リアルライブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。