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2丁拳銃の100分間ノンストップ漫才ライヴ〈百式〉が今年も開催

CDジャーナル 6月9日(木)17時3分配信

 お笑いコンビの2丁拳銃(小堀裕之 / 川谷修士)が、100分間にわたりノンストップで漫才を披露する恒例ライヴ〈百式〉を今年も開催。大阪(8月12日開催 / 会場: 大丸心斎橋劇場)、北海道(8月26日開催 / 会場: ターミナルプラザことにパトス)、愛知(9月2日開催 / 会場: 伏見ジャミン)、東京(9月19日開催 / 会場: ルミネtheよしもと)の全4会場をまわります。「チケットよしもと」(yoshimoto.funity.jp)ではプレミアム会員・ID会員を対象にしたチケット先行受付を6月11日(土)11:00~13日(月)11:00まで実施、一般発売は6月18日(土)よりスタートします。

 お笑い以外にも、それぞれが音楽や舞台など幅の広い活動を行なっている2丁拳銃。今年の〈百式〉については、「今年もやります〈百式〉! 100分間ぶっ通しで漫才! “なんでそんな事するの?”“さぁ…? そこに漫才があるからじゃない?”今年後厄の2人が織り成す100分間漫才〈百式〉よかったら経験しなはれ!」(小堀)、「2015年に復活した〈百式〉。2016年、今年もやらせて頂きます。100分間ノンストップ式漫才。まだまだ進化する我々を見に来てください。漫才の向こう側があるのならそこに向かっていきます」(川谷)とコメントを寄せています。

最終更新:6月9日(木)17時3分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。